プロフィール

マコト

Author:マコト
☆登場人物☆

(身も心も若作り)
パパリン
(瞳は少年のごとく)
近くに住む息子一家
(息子・お嫁ちゃん・9歳の孫っち)
実家の母
(と今は亡き父)
テニスの仲間たちetc. 
そして最愛のピー! 
(日本語と英語を話す天才インコ)


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マコトの活力になるコメント


月別お品書き

み~んな見てね♪

DATE: CATEGORY:夫婦
マコト・ワールドへ
ようこそ(´▽`*)


マコト・ワールドは現在非常事態!


スマイルはちょっとお預けよ~



゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜


土曜の夜に実家へ行った私ですが

翌日曜にはもう帰ってきました



実は金曜あたりからパパリンの体調が悪かったのです

夜通しゲーゲー吐きまくり

病院に行ってあれこれ検査したけれど

これと言って悪いところも見つからず帰ってきたパパリン



吐き気と腹痛がおさまったので

パパリンは土曜に姑を車で2時間半ほどかけて

姉の家に送って行きました


そして私は土曜の晩に実家にピーを連れて出かけたのです



翌朝パパリンの様子が気になって電話をかけてみました

するとパパリンの声が震えてる!

寒気がする

体中が震える

そう言って電話は切れました



急いで息子に電話をかけて

様子がおかしいから見に行ってと頼むと

息子はすぐに車を走らせて様子を見に行ってくれました



次の電話で息子は言いました

熱を計ったら40度あったから今病院に向かってると



そして次の電話で

2センチの胆石が2個
即入院で緊急手術!



実家から3時間車を飛ばして

私も病院に向かいました


昨日今日とピーを長距離ドライブの道連れにするのは

余りにも可哀想なので

父にピーを預けて帰ってきました・゚・(*ノД`*)・゚・。



夕方病院に着くと手術の真っ最中で

手術は2~3時間と言ってたのにもうとっくに過ぎてると

心配顔の息子に

「あなたがいてくれて
本当に助かったわ
ありがとう。」


と礼を言うと

「息子だから当然だろ。」

と頼りになる返事が返ってきました




さて手術が終わり執刀医からお話を聞きました



やれやれ こんな時さっぱりだらしない私です


オツムは半ばパニック状態で

ろくに受け答えもできません


息子が代わって話を聞いたり質問したり・・・



しかも執刀医は何をするかと思えば


目の前に
摘出した胆嚢を出して
ハサミでジョキジョキ!




(;´Д`)ウウッ…
おえっぷ・・・




すると息子が


「お母さん見なくていいよ。
ボクがちゃんと見とくから。」





「ハイ・・・。」




酸素マスクをつけて眠っているパパリンを見ながら

これは夢?

いや現実なんだ

なぜこんなことになったのかしら?

などとぼんやり考えていると


ナースにお帰りくださって結構ですと言われ

息子の車に先導されてようよう家に帰りつきました

だって私ったらまるで腑抜けなんですもの

息子の車のテールランプだけをじっと見ながら

帰って来たように思います



そして明日仕事があるというのに

息子は深夜1時まで私の傍にいてくれて


寒いから送らなくていいと言い残して

夜の闇にに消えていきました



今ここに書けることはこれだけです

全てありのままに書きました

家から病院まで車で約1時間

1日2回通って私の1日が終わります

皆さんのブログへの訪問はしばらく無理かもしれませんが

お許しくださいね


どうかパパリンが早く元気になって


少年のように輝いてバイクを操る日が来るように


皆さんも私と一緒に祈ってくださいませ



テーマ : みんなに知ってもらいたい - ジャンル : 日記

コメント

こんにちは~
昨日から何があったのかと思ってたけど、パパリンさん胆石ですか・・・
どうかblogのコトは気にせず、パパリンさん第一にしてあげてくださいね。
パパリンさんが、改造なった車で早く出かけられる日がきますように。

マコトさんも看病大変だと思いますけど、体は大事にしてくださいね。
病院への車の運転とか、特に気をつけてね~

こういう時って、どんなにしっかりした人でも
慌ててしまうものなんですよね。
息子さんが近くにいてくれて本当によかったですね。
いざという時 頼りになるのが男の子。
優しいのも男の子っていいますよ(^_^)
とはいえ、マコトさんまで倒れてしまったら大変。
こんな時ほどご飯をしっかり食べて
きちんと睡眠をとってくださいね。
うちも旦那が入院したことがあるから
病院との往復が大変なことや
時間がないのはよくわかります。
パパリン、早くよくなるといいですね。
ブログは落ち着いてからゆっくりと、ですよ。
お大事に。

お大事に・・

私も過去に元夫が2年間に6回の手術をした経験を持ってます。
ほとんど一人で手術は待合室で待ってました。
店が夜中まで営業でしたので、それは大変な2年間でした。
店と家と病院のかけもちで・・
女はこういうとき強いものです。
息子が3人いましたけど、次男が元夫の代わりに店を手伝ってくれたり、家のことは三男がやってくれたり、やはり子どもは助けになりました。

まことさんもどうかしっかり気を持って、よく看てあげてくださいね。
ご自身も体調を壊しませんように。
くれぐれもお大事に・・

即入院、しかも緊急手術なんて!マコトさんも
さぞ、びっくりされたでしょう~
息子さんがしっかり対応されてよかったです。
病院が遠いようですし、どうぞ、マコトさんはじめ、
ご家族も体調をくずされませんように~
お大事に・・・!


マコトさんのコメントを読んでて
パパリンさんがインフルエンザで倒れちゃったのかな?って単純に想像していましたが
大変な事態になっていたのですね
マコトさんが慌てるのも無理がないですよ
だけど頼りになる息子さん!!
マコトさんも心強いですね

1時間かけて病院へ それも2往復
マコトさんご自身がダウンしませんようにね

大丈夫!! 直ぐに元気になられてツーリングにお出掛けになれますって!!
頑張れ~パパリンさん└(★・`□´・★)┘ファイト!!!

いかがですか?

こんばんわ
実家から元気に帰って来られたかしらと・・

びっくりしたでしょう
その時のマコトさんの慌てようわかります
そばにいないので様子が分からないですものね
でも近くに息子さんがいて良かった
みつばちもホッとしました
さすが男ですね!力強いですよね(⌒∇⌒)

しっかり看病してあげてくださいね
大切なご主人さまです
認識新た?
一日も早い回復を祈っています

マコトさんもお身体気を付けて下さいね

なんとなくご主人かなと感じてたけれど。
突然の出来事でびっくりしたでしょう。
吐き気、腹痛、発熱はすべて「胆石」のせいなの?
無事に手術も終わってまずはひと安心。
「酸素マスクをつけて。。。」の下りを読んでいたら
涙ぐんでしまった。。。
そうだよね、そうだよね。。。
でもそんなアネキをしっかりと支えてくれる息子さん。
いやぁ、ほんと、頼もしい息子さんだぁ。
ご主人も大丈夫。
バイクで鍛えた体と精神力で、即、回復しますっ。
しばらくはアネキもいろいろと大変だろうけど
睡眠はしっかりとってね。

思い出しました・・。

うちの主人も二十年以上前に胆石の手術をしたことがあります。
胆嚢をとっても別に生活に差し障りも無く、老いてますます元気!という感じですから、パパリン様もきっとすぐにお元気になられますよ。
それにつけても毎日二回も行くなんて!
マコトちゃんの愛の深さを感じます(*^_^*)
私なんか車で十五分でしたが一日一回しか行きませんでした(^^ゞ
病院ってところは行くと何となく疲れる場所です。

マコトちゃんのお身体もお大事になさってください。

これが理由だったんですね
こんな時は、当たり前ですが
パパリンが大事です
元気に退院してから、ゆっくり回ってください

早くよくなりますように

それはビックリされたでしょう。
何より家族が一番大事。
ブログの事は気にしないで
看病してあげてくださいね。
マコトさんも看病疲れに気をつけて。
最近寒暖の差も激しいですからね。

こんばんは☆
パパリン大変なことになってる~
マコトさんもビックリされたことでしょう・・・
とにかくパパリンのお傍にいてあげて下さい!
心強い息子さんがいて頼もしいなぁ(^o^)
とにかくお大事に・・・

こんばんは!

大変でしたね。
それでもGWにバイクを積んで遠出してる時じゃなくて良かったかもしれません。
胆石も処置が遅れると敗血症を引き起こしますから、
家族の連係プレーで大事になりませんでしたね。

しばらくは病院通いですが、
思ってもみなかった夫婦の深い会話ができるかもしれません。
お大事にして下さい。

声も出ないくらいの…

一日も早い ご快癒をお祈りいたします

マコトさんも ご心痛のことと思いますが
ご自身のお体も、守ったげてください


びっくりしました

マコトさん、大変でしたね・・・。
パパリンさん、無事手術が成功したようで、安心しました。
息子さん、本当に頼もしいですね。

私も父が53歳ぐらいの時に癌の手術をしました。
死んじゃうかと思い、うろたえましたけど
幸い、67歳になった今も元気です。

年をとっていくと、体に不都合がでてきますよね。
致命傷な病気になる前に、別の病気をしておけば、
今後、健康管理もしやすいと思います。
不幸中の幸いと思って、マコトさんの笑顔で
パパリンさんを看病してあげて下さい。

一日も早いご回復をお祈りしていますm(_ _)m

一人で耐えていた御主人様・・不安だったでしょうね。マコトさんの電話・やはり妻でなければ。
そしてイザという時、時代は変わっても、やはり男は頼れますね。息子さんがいて良かった~
御主人様お大事に・・マコトさんも看病疲れを出さないようにしてくださいね。

体調不良の相棒、開業医から紹介状を渡され付き添いで大病院に行きましたが即入院とのこと。
その後一時意識が混濁した姿を見たときはどうしようかと思いましたよ。
歩けずトイレもままならない時もありました。
いろいろな辛い検査と効かない局所麻酔での手術、相棒自身もそうとうまいっていましたが。
だから私だけは笑顔でいないと、って思いました。
幸い入院した病院が自宅の近くで大型スーパーも隣接していたので便利で毎日の面会も苦ではありませんでした。
逆に相棒のわがままが大変。
極端に脂肪分を減らされた病院食に飽きて「チャーシューとたこ焼き買ってきて」とか「ご飯たりないからおにぎりとギョーザ買ってきて」とか。
でも回復した証拠かなって反面少し嬉しかったりして。
入院当初は最悪の事態も、って医者に言われたのでどうしようかと思いましたが憎まれっ子世にはばかるでしょうか、奇跡的な回復で今ではピンピンしています。
パパ様もきっとすぐに容態は良くなると思います、根を詰めないようにご自身の身体もお大事に。
しかし最初に行った病院、ヤブですね。

びっくり!

2センチの胆石とは、大変なことだったんですね。
マコトさんの動揺が伝わってきます。
手術が終わって、あとは時間が薬。
マコトさんも体に気をつけてくださいね。
それにしても、頼りになる息子さん。
私にはそんな風にできる自信がないです。
どうかお大事に。
パパリンの一日も早い復帰をお祈りしています。

お大事に。

大変でしたね。
こんな時は、誰だってうろたえてますって。
うちも、主人が尿路結石で手術したり
何回も入院経験あります。
病院ってなんか疲れるし通うのも
きついですから、マコトさん無理せずに。
でも、頼もしい息子さんがいて、心強いですね。
パパリンさんが早く回復されますように。

パパリンお大事にして下さい!
何事もなく平穏に暮らせることが一番幸せなんですよね。何かあったときに、その幸せが気がつくんですよ!
パパリンが回復したら、今まで以上に仲良くしてあげてくださいね!!

お大事にして下さいね・・・マコトさんも。

マコトさん、お疲れ様です。
パパリンの看病、さぞ、お疲れのことでしょうね。
マムも、ダデイが頸椎の手術をしたり、腰痛で入院したりと、
いろいろありましたから、マコトさんの思いが判るような気がします。
パパリン、楽しみにしていた新車でのお出かけが、
先に延びてしまいましたが、健康を取り戻されて、
いくらでも楽しめますものね。

長く一緒にいると、神様が、こんな試練を与えて、
絆を強くしてくれるのでしょうか?

お互いをいたわり合ったり、慰めあったり、
「一緒に居てくれて良かったよ~」と、
今頃、パパリンが感謝をしていますわね♪

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