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プロフィール

マコト

Author:マコト
☆登場人物☆

(身も心も若作り)
パパリン
(瞳は少年のごとく)
近くに住む息子一家
(息子・お嫁ちゃん・孫っち)
テニスの仲間たちetc. 
そして最愛のピー! 
(日本語と英語を話す天才インコ)


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DATE: CATEGORY:インコのピー
マコト・ワールドへ
ようこそ(´▽`*)
ニッコリ笑顔


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桃太郎

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ピーの動画「桃太郎」を聴いてやってくださいな


゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜


3月3日の夜

親愛なるピーが虹の橋を渡りました

きっと天国の両親が両手を広げて迎えてくれたことでしょう

3年前にお尻の近くに腫瘍を発見して

病院では余命3ヶ月と宣告されたのに

長い間頑張って生きてくれました

腫瘍を見つけたのはまだ母が元気だった頃で

もうピーは助からないのだと知った時

2人で号泣したものでした


生き死になんて順番はありません

元気だった母が突然亡くなって

涙も枯れ呆然としている私を見て

きっとピーは

「ボクが今死ぬわけにはいかない

これ以上ママに寂しい思いは

させられない」



そう思って頑張って生きてくれたのでしょう

そして母の一周忌が終わったので

もう逝ってもいいかな?って

もうママは大丈夫かな?って

旅立って行ったのだと思います


本当にピーには毎日慰めてもらいました

ピーが亡くなる頃には

身体が首の近くまで腫瘍に覆われ

背中の羽毛は全部抜け落ち

見るのも辛いほどでしたが

毎晩ケージから出たがりしばらく外で遊んで

パパリンの胸の上でまどろむのが日課でした


痛かったでしょう?

辛かったね

うちの子になってくれてありがとう

安らかに眠ってください


ピー2    





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コメント

心よりお悔やみ申し上げます

スミマセン、ご無沙汰してしまいました。
真夜中ですが、ふとスマホのメール通知を見て飛んで来ました。
愛しのピーちゃんがついに…  ですか。
言い訳になってしまいますが、わたくし自身ブログ活動疎かになって、こちらに足を運ぶ機会も減ってしまい、
ピーちゃんや弟さんのその後を気には掛けては居ましたが、まさかお母様が亡くなられてた事すら知らず、マコトさんの友達失格に反省しております。
ここしばらく疎遠がちになっておりましたが、ピーちゃんの事を思わぬ日はありませんでした。
と言うのも、先日とある出来事でツイッターがインコ好きのコミュニティに巻き込まれプチ炎上の目に遭ってしまい、
それがきっかけで自分のインコ好きの気持ちに火が着いて、動画サイトでインコ動画を眺めつつ、自分もピーちゃんみたいな賢い妖精と暮らしてみたいなぁ…などと日々思って居たほどです。
ついこないだマコトさんが家族に迎え入れたピーちゃんに先立たれてしまったのは残念な事ではありますが、これも小動物の宿命として受け入れるしかありませんね。
ホントにホントにピーちゃんには感謝とお悔やみの気持ちでいっぱいです。
今回はお知らせくださりありがとうございました。
マコトさんとのお付き合いも疎かになりがちですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
現在外は大雨で、これも何かを感じずには居られません。
それでは今夜は取り急ぎこの辺で。

v-348まろ君へ
やっぱり飛んできてくれたね。
絶対に来てくれると思ってたよ。
不思議だけど、私もピーがいなくなってすぐにまろ君のことを思い出して連絡しなくちゃと思ったの。
毎日毎日ピーの桃太郎の動画を見て泣いてばかりいるよ。
私はもう二度とペットは飼わない。
こんな悲しい思いはたくさん・・・。
本当にいい子だったの。
私の気持ちを感じてくれる子だった。
真の家族だったのだと思う。
まろ君、私はもうインコは飼わないけどずっと友達でいてね。
来てくれてありがとう。

アネキ。。。

相変わらずあっちにログイン出来ないの。こっちに来たよ、アネキ。
ピーちゃん、天国に召されたのね。
コメントを見て何かあったな、と。
ピーちゃん、踏ん張ったね、1日でも長くアネキといるために。小さなピーちゃんだけどアネキにとってそれはそれは大きな存在だよね、今でも、これからもずっと。
そんな素晴らしいご縁があってアネキは幸せだな。
私もピーちゃんのこと、忘れない。
忘れないよ。

それは寂しいことですね。
生き物としての寿命が違うとはいえ、
いっしょに暮らした子を看取るのはお辛いことと察します。
でも、マコトさんが最後に言われた、
「うちの子になってくれて」という言葉。
ピーちゃんもマコトさんちの子になれて幸せだったと思いますよ。

v-349eritorieへ
eritorie! 元気でいてくれてよかった!
ピーはたくさんお喋りするからまるで人間の家族みたいに思えるのよね。もうすぐ10歳になるジジイだったんだけど、私にとってはいつまでもやんちゃ坊主で憎めない子だった。
気にかけてくれて本当にありがとね。
ラミーを食べる度にeritorieとわこちゃんを思い出していたよ。
みんな元気でいようね。

v-350こみ師匠へ
師匠、ご無沙汰して申し訳ありません。
どんどん師匠との距離が開いていくようで残念ですが、何とか細々と続けていきますのでよろしくお願いします。
ピーは本当にお利口な子で、人の心を感じ取れるインコでした。
好きなものを食べるときはいつだって「アアオイチイ」
背中をよじ登るときは「ヨイショヨイショ」
間違えたことはないんですもの。
私が沈んでいると大きな声で話しかけてくる・・・今は毎日悲しくて悲しくてピーの存在の大きさに驚かされています。
ほんと私ってだらしがないですね。

そうですか・・・
ピーちゃん、旅立ちましたか・・・

悲しみは深いでしょうが、
また、いつかどこかで会うことができると思います。
きっと喜んで傍らに来てくれると思いますよ。

v-351共白髪さんへ
共白髪さん、ありがとうございます。
PCからピーの動画をスマホにコピーして毎日ピーのお喋りを聴いています。本当に寂しいです。
時間が癒してくれるまでずっとずっとピーを想って泣きます。
共白髪さんの優しい言葉に感謝です。

母上の1周期が過ぎたらピ-君の旅立ち・・精神的に 参りましたね。
いつかは来るだろうお迎えだから・・・
前を向いてこれからも楽しいブログを書いて下さいね。

v-348鬼瓦さんへ
はい、実に参りました。
大切な家族を次々失うのは本当につらいです。
仕方の無いことですがやっぱり割り切ることはできません。
時間がこの悲しみを癒してくれるまで涙と付き合います。
早く楽しい記事を書けるようになりたいですが。
これからもどうかよろしくお付き合いくださいね。

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