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マコト

Author:マコト
☆登場人物☆

(身も心も若作り)
パパリン
(瞳は少年のごとく)
近くに住む息子一家
(息子・お嫁ちゃん・9歳の孫っち)
実家の母
(と今は亡き父)
テニスの仲間たちetc. 
そして最愛のピー! 
(日本語と英語を話す天才インコ)


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DATE: CATEGORY:旅行
マコト・ワールドへ
ようこそ(´▽`*)



さあ!  一緒にす・ま・い・るニッコリ笑顔

珈琲飲みながら読んでるあなた!
吹き出しても知~らない



゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜



『ちゅらさん』で有名になった小浜島にも行きました


『ちゅらさん』に出てきたオバァとよく似た感じのオバァが


ようこそと声をかけてくれました



可愛いリスザル

リスザルです


小さなお猿ですがなかなか賢くて


観光客のバッグのファスナーも開けて


中の物を失敬するらしいので


私は両手でバッグを抱きかかえて通りました




水牛車にゆられて


水牛車に揺られて西表島から由布島へ

浅瀬を渡る水牛車ではガイドのオジィが

三線(サンシン)を弾きながらユンタを歌ってくれました


サ~ユイユイ

マタハ~リヌチンダラ

カヌシャマヨ~



と私達も合いの手を 

とにかく時間が止まるほどのどかでした


私はガイドさんの三線を借りて


ドレミファソラシドを覚えましたよ


ユンタが弾けるまでにはなかなか・・・


でも老後は沖縄に移住すれば巧くなって


水牛車でマコトオバァのユンタが聴けるかもね



東北から来た船


東北大震災から2年を経て流れ着いた宮城県の船


凄いですね


東北から2年も漂流して遠い沖縄にたどり着くなんて


日本は何千という島から成り立っていますが


しっかりと繋がっているのだと感じました


遠く離れていても同じ日本人同士


助け合って生きていかなくちゃね




最後まで読んでくれてありがとう

サ~ユイユイ

       また来てね~



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テーマ : 伝えたいこと - ジャンル : 日記

コメント

ゆいゆい

あさどやユンタですな。
ああー、漢字がわからん。
カラオケでやったことがありますよ。
実は私、案外沖縄民謡好きなのよ。
空き缶三線作ろうかと思ったことあります。

v-348こみ師匠へ
安里屋ユンタと書きます。(覚えていてよかったぁ~)
私もなぜか子供の頃から知ってたのですぐに歌えました。
昔のことはしっかり覚えてるんだけどねぇ。
どうせ作るなら師匠、ヘビの皮で作ってよ、三線。

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