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マコト

Author:マコト
☆登場人物☆

(身も心も若作り)
パパリン
(瞳は少年のごとく)
近くに住む息子一家
(息子・お嫁ちゃん・孫っち)
テニスの仲間たちetc. 
そして最愛のピー! 
(日本語と英語を話す天才インコ)


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DATE: CATEGORY:教育・育児
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さあ!  一緒にす・ま・い・るニッコリ笑顔


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゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜


お仕置き棒



何だかわかります?





昔これで生徒を叩いていたんですよ



今だったらきっと例の


モンスター・ペアレント

黙っちゃいませんね




私は親の体罰も

教師の体罰も

あってしかるべきだと思っている人間です

もちろん必要に応じてね



反対の人もたくさんいるでしょう


それも当然です


物事には賛否両論あってそれで進歩していくのです


私のしてきたことが正しかったかどうか


それは今の親たちが判断することではありません


あのときの生徒たちが今どんな大人になっているか


それが判断基準であるべきですね



当時 親たちからの苦情は一件もありませんでした


「先生、これで叩いてください!」


と家から竹刀を持ってきたお母さんもいました


昔のお母さんは逞しかったのでしょうか





教師は親では無いし


ましてや友達でもありません



親が家庭でするべき躾を教師に押し付けたり


親や教師と友達のような関係作りをしたり



どれも間違っています


親はどこまで行っても親であり


教師もまた然り


子供は親を教師を敬い慕い行くのが理想です


尊敬する親や師をもたない子供は不幸と言えるでしょう



家庭と学校の連携?


大事なことかもしれませんが

押し付けあっていては連携はできません



それぞれがきっちりなすべきことをしていれば


おのずと信頼関係が生まれ過干渉にならずに


理想的な連携ができるというものです





私は家庭と学校は全く別のものであるべきで



全てはけじめに始まり


けじめに終わるものだと思っています



書きたいことはたくさんありますけど

今日はこれでやめときます




たくさんの教え子の結婚式に呼ばれて

お祝いのスピーチで

昔の悪ガキぶりを暴露するのが

私の楽しみの一つなんですよ~♪\(^ω^\)( /^ω^)/♪





今日は笑えなかったね

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